オークションの管理、販売促進、作業効率アップ、リピーターの確保・・・・皆様のネットビジネスをご支援いたします。 パソコン総合サービスピクティ

業務ソフト・WEBシステム作成 − オークション必勝術 − オークションソフト販売

■ オークション必勝術

ホーム > オークション必勝術 > 落札価格UP、入札UP
 ■ ソフト一覧
 ■ オーダーフォーム
 ■ カタログサービス
 ■ ショッピング
 ■ ソフト作成
 ■ ビジネス
 ■ PCお役立ち
 ■ 求人募集
 ■ リンク

かわいいオークションの説明文が自動作成できるサービス

落札者からの住所、氏名を回答していただくフォームのサービス






 落札価格UP、入札UP対策 成功術 

 
入札件数が思うように伸びない。
オークション出品の参加人数が多くなればなるほど、同業、同品の出品も多くなり、入札の確立も低下していきます。そのため一定の落札件数を維持するためには、年々出品件数を多くして落札件数を維持していかなければならなくなります。そのため出品手数料も増していきますので落札件数の割には経費がかかってしまいます。
オークションでの入札件数をアップさせるには、1円オークションなど極力低価格でスタートさせ終了間際には多くの入札が入っている常態をつくれば落札件数はアップします。しかし、全ての商品に多くの入札が入るとは限りませんので、希望の価格に達しないまま落札終了してしまう場合も出てきます。
問題点
低価格開始での出品は、入札件数は伸びるが、希望価格に達しないまま終了する件数も多くなり、落札件数の割には売上が伸びない。さらに対応として「最低落札価格」を設定した場合は、入札者が希望の金額で入札しても「最低落札価格に達していません」とのメッセージによりいくらまで金額を上げれば良いのかと反対に不安を与えてしまう場合もあります。
落札価格が思うようにアップしない。
1円オークションなど低価格での出品は、確かに入札される確立はアップしますが、最終での落札価格が思うように伸びず、落札件数のわりには収益が伸びない場合や、出品すればするほど赤字になってしまう場合もあります。
このような問題を改善するために、別にいくつかのYahooIDを自ら取得し、落札価格アップのために自分で入札をしている方も多く見受けられます。
問題点
自分で入札を行っていると「YahooIDの取得者が同一人物である」「入札時のIPアドレスが同じである」「入札のタイミングに規則性がある」などさまざまな状況から判断されYahooより出品IDの削除、取消をされてしまう。さらに、今まで重ねた評価の実績も失い、新たにIDを取得して出品を行うと一からの実績となり、さらに入札が低下する。という悪循環になります。また、従業員が自宅に帰って自宅で入札を行っていても、いつも同じIPアドレスからの入札が続くと、長期間の対策とはなりません。

一般的な対応
通常入札アップを行うためには、注目のオークションを設定して、常に上位ページに表示させたりしますが、ライバルが多い場合は、最低の10円を設定したくらいでは、上位には表示されないため数十円〜百円台まで設定しなければならなくなります。この場合、指定した順位に自動で注目のオークションを設定できるツールもありますが、かなりの経費が発生します。さらに手動での設定の場合は、作業に手間もかかります。

これらの問題を解決し
入札件数のアップ、落札価格のアップ対策をいたします。
ピクティ既存ユーザーに限ります

ネットマネージャー5 オークションマネージャー 商いマネージャー ビジネス PCお役立ち 求人募集

パソコン総合サービス ピクティ
お問合せ
Copyright © 2005 ピクティ. All rights reserved.  最終更新日: 2007/09/26