初めてご使用の方 *
ログインの方法 *
落札情報の取込み方 *
再出品の方法 カテゴリの登録
*
新規出品の方法
落札メールの方法 落札者返信取込 Webショッピング情報取込 便利な機能 Q&A
Gモデル:設定メール機能 機能アップ履歴 ユーザー登録について
▼----------------- 詳細機能メニュー -----------------▼
差益計算 : 元払い時送料と実送料が違う場合、消費税を収益として扱いたい場合
送料固定 : 送料を固定にされている方は、送料を固定
料金表示 : メール文に「代引き手数料」「ヤフー手数料」の表示可能(7/1)
フォーム拡大: 「出品ナビゲータ」「設定メール」「発信済みメール検索」フォーム拡大可能(7/1)
一般メール : オークション以外の一般メールテンプレート作成、呼出し発能機能新設(5/27)
JNB明細 : ジャパンネット銀行、取引明細一発表示
一括処理 : 同一顧客が複数商品を落札時の一括メール
再利用者 : 過去に取引のある落札者の情報を読み込む
落札回答 : 落札者回答情報を自動検索し取込む
確認出品 : 新規出品再出品時、最終確認画面で停止させ内容確認後出品
消 費 税 : メインメニュー「基本情報」ボタンで消費税の設定して下さい。
領 収 書 : 領収書発行機能
リ ス ト : 取引状況別リスト(未回答、入金待ち、発送予定、未到着・・リスト)
検 索 : 落札者の検索機能 取引実績の調査方法 スクロールによる確認
取 込 : ホームページの直接貼付方法
宛 名 : ラベル発行
伝 票 : 伝票発行
集 計 : 年度別、月別集計
C S V : 業者へ商品発送依頼をCSVファイルにて依頼
SHOP : 商品一覧の確認(ネットショップ複数販売時)
メール一括発信(メールマガジン):Gモデル操作説明参照
アドレス帳:Gモデル操作説明参照
発信済みメール検索:Gモデル操作説明参照
添付ファイルの送信:Gモデル操作説明参照
【差益の計算変更】 ▲MENU
●メールで連絡する時の「元払い時送料」と「実際の送料」が違う場合は、「基本情報」フォームの「元払い時送料は差益に反映せず実送料は経費に入力」のチェックボックスをONにして下さい。
ON場合、「元払い時送料」に記載された金額は、落札者への請求金額には反映され、連絡時のメールにはこちらの金額が請求されます。しかし、収益には反映させないようになります。そのため実際にかかった送料を「経費」欄に入力する事により、正しい収益を計上できます。
●消費税は標準では、経費として差し引かれ収益が計算されますが、消費税を収益として計上したい場合は「消費税を差益に入れる」チェックボックスをONにすると、収益に反映されます。
【送料の固定】 ▲MENU
●送料を固定にされている方は、送料を固定表示させる事ができます。「登録更新フォーム」の「元払い時送料」欄のボタンを押して、基本情報登録フォームを表示させます。
→
【代引き手数料やヤフー手数料をメール分に表示】 ▲MENU
●メール文に「代引き手数料」「ヤフー手数料」の表示可能となりました。設定方法は上記「送料固定」の説明と同様に「基本情報登録」フォーム(上図)で設定できます。
「ヤフー手数料」は、3%の場合は「0.03」と記載してください。販売商品が車両や不動産の場合¥3000となりますので、この基本情報登録フォームで「車両・不動産」のテキストボックスに記載してください。
通常はここで指定した手数料が「登録更新」フォームの「経費」欄に記載されます。しかし、車両や不動産の場合は3%ではありません。この場合は「登録更新」フォームの「車・不」のチェックボックスをONにして頂けば、3000円の方が摘要されます。
【フォームを拡大し見やすくする】 ▲MENU
●「出品ナビゲータ」「設定メール」「発信済みメール検索」フォームのサイズを拡大して見やすくすることができます。各フォームの左端上の■ボタンをクリックで拡大できます。
のボタンを押します。
注意点!PCの画面の解像度を 1024×768 でご使用ください。
【一般メールの登録発信機能】 ▲MENU
●オークション以外の一般メールを自由に作成登録し、必要な時に呼び出して発信できる機能を追加しました。
「設定メール」フォームの「一般メールテンプレート」タブを開き、定型メールを作成できます。目的に合せ自由にメールを作成した後は「件名登録時はON」ボタンで、どのようなときに使用するメールか分かるように件名をつけておきます。この件名が、メールの件名となります。
作成登録した一般メールは下図のように、「設定メール」フォームの「発信されるメール」タブを開き、左中の「一般メール」でパターンを指定するとメール本文に記載されます。パターン呼出し以外にも直接記載したメールも発信できます。
【ジャパンネット銀行、取引明細一発表示】 ▲MENU
●最初に
企業などで他人がオークションマネージャーを使用できる環境の方は、この機能は使用しないで下さい。機密情報の保証はできません。
「基本情報」シートの2行目の3列のセル(セルC2)を以下のアドレスに変えてください。https://www.japannetbank.co.jp/login.html
●口座登録
出品ナビゲータの4段目のメニューで「BANK」ボタンを押すと、ネット銀行を表示できるボタンが表示されます。明細を自動表示できるのはジャパンネット銀行のみです。「口座」ボタンをおして、口座番号やパスワードを登録して置いてください。
「口座新規」ボタンを押して、口座名、口座NO、パスワードを入力し「口座登録」ボタンで登録できます。また、「過去何日分参照」欄に入れた数値により、過去何日から現在までを表示させるかを指定できます。口座登録は現在は1件のみ可能です。それ以上登録はできますが、自動表示できるのは1件目に登録した口座のみです。
【同一者が複数落札時の一括メール】 ▲MENU
落札情報を取込み後「登録/更新」フォームで、落札連絡が必要な落札情報(出品シートでまだ何も色がついていない状態の情報)を表示し「設定メール」ボタンを押します。
「設定メール」フォームで連絡種類を「落札のお礼と返信依頼」に指定し、フォーム下部の「複数処理」ボタンを押してください。内容を確認し問題なければ、「メール発信」ボタンを押してください。複数落札時処理タブを開き「複数落札時商品情報取得」ボタンで詳細を確認する事ができます。
一度複数落札処理を行うと、出品シートの該当する情報は、緑色に変わり、「落札連絡済み」の処理がされます。間違えた場合で、再度行いたい場合は、「登録/更新」フォームに戻り、フォーム左下部の「落札連絡」のチェックをはずしてから、再度「設定メール」ボタンから処理を開始します。
【再利用者の情報を過去取引より取込む】 ▲MENU
過去に取引のある落札者からの落札があった場合は、新たに住所などの回答を求めず、過去の情報から落札者情報を読み込む事ができるようにしたものです。
「登録/更新」フォームの「落札者ID」欄の右の「過去取引」ボタンをクリックすると、検索フォームが表示されます。「検索」ボタンを押すと、落札者IDの同一の商品情報が一覧に表示されます。リスト内の情報をクリックすると、「検索」フォームの下部に落札者の情報が表示されます。「検索」フォームの右下の「検索元へ取込み」ボタンを押すと、取り込みが出来ます。
【落札回答情報の自動検索取込み】 ▲MENU
落札者からの返信メールをコピーし「登録/更新」フォームの「SP貼付」ボタンで自動取込みできますが、今までは該当する情報を「登録/更新」フォームで表示させてから取り込みを行っていましたが、Fモデルでは、自動的に該当する情報を検索し取込むため、「登録/更新」フォームでは、どの情報が表示されていても別情報に取込む事はなくなりました。「SP貼付」ボタンを押すと該当情報を検索し「該当者かどうかを確認」するメッセージが表示されます。
→
この機能を十分に活用するためには、「設定メール」で落札者にメールを出す時に「落札者ID」をつけて発信する必要があります。この落札者IDを返信メールにつけておくことにより自動で、該当情報を検索して取り込みます。
【内容を確認し出品】 ▲MENU
「確認」ボタンをONにして、新規出品、再出品処理を実行すると、出品処理の最終確認ページで処理を一時停止することができます。内容を確認してOKならその後は手動で出品処理を完了させてください。
連続新規出品や再出品の場合は、そのまま「実行」ボタンを押すことにより、次の商品の出品処理に入る事が出来ます。
【領収書発行機能】 ▲MENU
「登録/更新」フォームの下部の処理チェック欄の「入金」のチェックボックス横の「領収」ボタンを押すと、現在表示されている情報に対する領収書の発行が出来ます。領収書の宛先などが違う場合は「領収書名」テキストボックスに記載してください。領収書名を特に指定しない場合は、落札者名が反映されるようになります。「領収」ボタンを押すと「領収書明細」フォームが表示されますので、必要に応じて内容を変更する事も出来ます。
【取引状況別リスト】 ▲MENU
取引状況別リストを出力するには、「登録・更新」フォームの下部の日付チェックをこまめに行っておく必要があります。落札後、落札メールを出した方には「落札連絡」、落札者から住所などの回答があったら「落札回答」にチェック、入金が入ったら「入金」にチェック、商品の発送をしたら「発送」にチェックを入れてください。チェックを入れると自動的に日付が表示されますが、日付は手入力で変更する事も出来ます。
取引状況別のリストを出力する時は、メインメニューの各ボタンを押すと表示できます。
【検索機能】 ▲MENU
複数の取引がある落札者の場合、過去の情報からアドレスを取得可能
落札商品情報を検索する方法は2通りあります。
1つは「登録・更新」フォームの「落札者ID」「落札者名」「落札者メール」で、過去に取引がないかを検索することが出来ます。この場合、各項目の右横の「取引実績」ボタンを押すと自動的に「検索」フォームが表示されます。「検索」ボタンを押すと、該当がリストに表示されます。表示されたリストをクリックするとその情報に対する詳細情報が「検索」フォームの下部に表示されますので確認できます。過去の取引より住所などの情報を取り込みたいときは、「検索」フォームの右下の「検索元へ読込」ボタンを押すと、取込む事が出来ます。また、該当する情報を表示させたい時は、リストをダブルクリックするか「開く」ボタンをクリックすると表示させる事が出来ます。
▼
検索範囲を指定できるようになりました。最初から〜未入金分の範囲で検索など、指定した範囲内での検索ができるため、同一ユーザーが多く取引をされる場合は、便利になりました。またフリガナ検索の場合、カタカナで該当がなくても「ひらがな入力」モードに切り替えて、ひらがなでも検索してみてください。
該当データ一覧のリストで選択した詳細情報が、下部の黄色いボックスに表示されます。この情報は、フォーム下部の「検索元へ読込」ボタンを押すと、検索をはじめた元のデータに取込む事が出来ます。
従って、複数の取引がある落札者の場合、過去の情報からアドレスを取得する事が出来ます。
【ホームページの直接取込み】 ▲MENU
出品ナビゲータで出品商品のページを表示させ、下部の「取込」ボタンでそのページを取込む事が出来ます。
出品ナビゲータ以外のブラウザで表示させて取り込みたいときは、そのページを表示させ、ブラウザのメニューより【編集】 → 【全て選択】、【編集】 → 【コピー】でページをコピーした後、オークションマネージャーの「登録/更新」フォームの左上の「HP貼付」ボタンで取込む事が出来ます。
【宛名ラベル作成】 ▲MENU
一日に複数の落札がある場合は、宛名ラベルで同時に宛名を印刷できます。メインメニューの「ラベル」ボタンをクリックすると落札情報の一覧が表示されます。ラベルに出力したい情報にチェックを入れた後「ラベル作成」ボタンを押すと印刷プレビューが表示されます。上部の「印刷」ボタンを押すと印刷が出来ます。
標準でA4サイズの2列6段となっていますが、目的のサイズに変更したい場合は、エクセルの機能で余白を変更したり、行列の幅や高さを変更して対応してください。
【伝票発行】 ▲MENU
伝票は「佐川急便」「宅急便(元払い)」「宅急便(着払い)」「ペリカン便元」「ペリカン便着」「ゆうパック」の6種類が印刷できるようになっています。「登録/更新」フォームで、伝票を発行したい落札情報を表示させておき、下部の「伝票」ボタンをクリックすると「発送伝票印刷」フォームが表示されます。このとき選択した伝票の右に表示される余白と用紙サイズをメモして置いてください。
重要!初めての場合は「伝票発行」フォームの下部の「伝票登録」ボタンを押して、伝票の余白などの設定を自動設定させることができますので、「伝票登録」ボタンを必ず最初に押して設定して下さい。2回目以降はこの処理は不要です。
フォーム上部の伝票の種類と依頼主を指定し、フォーム下部の「伝票作成」ボタンを押すと印刷プレビューが表示されます。ここでプリンタの用紙設定がA4のままになっていると、用紙サイズが違って表示されますので「設定」ボタンを押し、印刷の向きを「横」にし、上記でメモした余白に設定後、「オプション」ボタンを押し、プリンタのプロパティで用紙設定を行ってください。
プリンタのプロパティで「用紙」欄で「ユーザー設定」の用紙を選択し、更に用紙サイズを上記でメモした用紙サイズに設定して下さい。そして用紙名を「宅急便元」などど短めに入力し、プリンタに登録します。
設定が終わったら、プレビューを閉じて「発送伝票印刷」フォームで再度同じ伝票名を選択した後、「設定登録」ボタンを押してください。次回からは伝票を呼び出し「伝票作成」ボタンで簡単に出力できます。他の伝票も同様にして設定できます。
最後に「設定登録」ボタンを押しておかないと、毎回プリンタで用紙設定をしなければいけなくなりますので、プレビューを閉じた後の「設定登録」ボタンは必ず押してください。
【集計機能】 ▲MENU
集計は、年月と年度で集計できます。メインメニューの「集計」ボタンをクリックすると「集計」フォームが表示されます。「月集計」か「年集計」を指定して集計できます。
締め日機能のついている方は、締め日を設定する事により、年月集計や輸送機関集計が締め日により年月を設定する事ができます。(例えば20日締めの場合は、21日の取引データは翌月のデータとして扱われます。)
注意:落札終了分の取り込みを行った時点では、月末締めとして取込まれますので、集計時は、「設定変更」ボタンを毎回押した後集計を実行してください。
「輸送機関」集計は、年月単位でどの郵送期間にいくらの輸送料が発生しているかを集計できます。日別の出納帳を出力できます。上図のように、出力したい日付を指定して出力するか、全データの日別の出納帳も出せます。また、「印刷」ボタンにより、印刷プレビューを表示し「印刷」ボタンで印刷も出来ます。
【CSV・又はメールにて発送一覧を出力】--Gモデル ▲MENU
商品の発送を他の部署や業者に発注している場合は、発送予定リストをメールまたはCSV形式のファイルで出力する事が出来ます。CSVファイルの出力では、「入金予定リスト」と「発送予定リスト」を出力できます。メールでは「発送予定リスト」をメールで出力する事が出来ます。
メールで出力する場合は、メインメニューの「基本情報」ボタンで表示されるフォームの最下部にメールの発信先のメールアドレスを登録して置いてください。発信先のメールアドレスの登録が済んだら、メインメニューの「発送予定メール」ボタンを押すことで、メールにて発信できます。メールが起動したら、説明欄で右クリック → 貼り付け を実行すると、発送予定一覧がメールに記載できます。
CSVファイルの出力はメインメニューの「CSV出力」ボタンをクリックすると以下のフォームが表示されます。未入金のリストか未発送のリストかを選択し「CSV出力」ボタンで「出力先に指定した場所にCSVファイルを出力する事が出来ます。
【ネットショップでの商品一覧】 ▲MENU
ネットショップで同時に複数の商品を購入された場合のデータは「登録/更新」フォームの緑の「商品一覧」ボタンを押すと一覧を確認できます。
表示された一覧が、邪魔になる時は「下へ移動」ボタンを押すと、下に移動します。しばらくすると元の位置に戻ります。「閉じる」ボタンで一覧表は閉じます。
Auction
Manager
System mail:yam@picty.com
Copyright (C) 2002.1.27 picty All Rights Reserved
picty_page_end