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再出品
 
●再出品は、かんたんメニューの「出品」タブからも実行できます。再出品の方法には
1.高速再出品
2.既定値で再出品(全未落札分)
3.既定値で再出品(指定分のみ)
4.内容を変更して再出品
6.既定値と変更内容で再出品
と希望にあわせていくつかの再出品の方法を用意しています。「5.変更した内容で再出品」は「4.内容を変更して再出品」での処理中に他の操作をしてしまった場合「5.変更した内容で再出品」を使用して継続して再出品できます。

1.高速再出品では、再出品の回数のみを指定できますが、その他の情報は前回の情報が元になり再出品できます。ただしヤフーの性質上、出品日数や終了時間は自動で設定されます。また、有料オプションはクリアされて再出品されます。いそいで終了分を再出品したい場合に便利です。
かんたんメニュー「DB」タブの「再出品方法」を指定し、「再出品回数」を指定後、「再出品実行」ボタンで実行できます。

2.既定値で再出品(全未落札分)では、既定値の登録を済ませておく必要があります。既定値の登録についてはこちら。ここでは、「落札者なし」の終了分すべてのデータが再出品の対象となります。
かんたんメニュー「DB」タブの「再出品方法」を指定し、「既定値パターン」を指定後、「再出品実行」ボタンで実行できます。

3.既定値で再出品(指定分のみ)でも、既定値の登録を済ませておく必要があります。既定値の登録についてはこちら。ここで指定できる終了情報は、「基本情報」 ⇒ 「Web設定」タブ ⇒ 「アクセス設定」の「再出品対象」で「落札者なし」「落札者あり」の指定により、指定できる終了情報の範囲が変わります。
かんたんメニュー「DB」タブの「再出品方法」を指定し、「既定値パターン」を指定後、「再出品実行」ボタンで終了分の情報がエクセルの「再出品対象」シートに取込まれます。出品ナビ上部の「出品一覧指定」ボタンで表示されるフォームで、再出品したい商品をクリックして指定できたら「閉じる」ボタンで出品ナビに戻り上部の「再出品実行」ボタンで実行できます。

4.内容を変更して再出品では、前回の情報を変更して再出品ができます。この場合ヤフーの性質上、出品する「カテゴリ」の変更や画像の削除は指定できません。ここで指定できる終了情報は、「基本情報」 ⇒ 「Web設定」タブ ⇒ 「アクセス設定」の「再出品対象」で「落札者なし」「落札者あり」の指定により、指定できる終了情報の範囲が変わります。
かんたんメニュー「DB」タブの「再出品方法」を指定し、「再出品実行」ボタンで、前回の情報が自動取得されます。前回情報の取得ができましたら、出品ナビフォーム上で、変更したい項目を変更します。1件変更して次の商品に移動したい場合は、出品ナビの右端スクロールバーで移動できます。また、再出品の対象指定は出品ナビ上部の「出品一覧指定」ボタンで、再出品したい商品をクリックしてしてできたら「閉じる」ボタンで出品ナビにもどるという操作でもできますし、出品ナビの右下の「出品対象」ボタンでも個別指定ができます。内容の変更、出品対象の指定ができましたら、「再出品実行」ボタンで実行できます。

5.変更した内容で再出品では「4.内容を変更して再出品」での処理中に他の操作をしてしまった場合「5.変更した内容で再出品」を選択して再出品の実行ができます。

6.既定値と変更内容で再出品では、4.内容を変更して再出品と基本的には操作方法は同様ですが、各商品の内容の変更にあわせて「既定値」の情報も反映できます。出品ナビの「既定値」リストが選択できるようになります。既定値の登録を済ませておく必要があります。既定値の登録についてはこちら
かんたんメニュー「DB」タブの「再出品方法」を指定し、使用したい「既定値パターン」を指定し「再出品実行」ボタンで、前回の情報が自動取得されます。前回情報の取得ができましたら、出品ナビフォーム上で、変更したい項目を変更します。1件変更して次の商品に移動したい場合は、出品ナビの右端スクロールバーで移動できます。また、再出品の対象指定は出品ナビ上部の「出品一覧指定」ボタンで、再出品したい商品をクリックしてしてできたら「閉じる」ボタンで出品ナビにもどるという操作でもできますし、出品ナビの右下の「出品対象」ボタンでも個別指定ができます。内容の変更、出品対象の指定ができましたら、「再出品実行」ボタンで実行できます。

再出品の詳細説明

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