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裏 技 情 報
1.複数落札者がいるのに、1件のみ取込み、他の落札者の情報が取り込めていないとき
(1つの出品に3名落札者がいるのに、1人分しか落札情報が取り込めていないとき)「出品」シートで、1人分しか取り込めていない落札情報の3列目に「未」と記載し再度出品ナビで 「A:落札情報取込」 の処理を実行する。(最新版9/17以降のプログラムで対応)
2.再出品の「7.アクセス数の取得」では、前回の出品内容を取り込むことが出来ます。
(前回のアクセス数、友人紹介件数、ウォッチ追加件数、なども取込したいとき)規定値のアクセス数に数値を登録し、その規定値を指定している状態で、「7.アクセス数の取得」を実行すると、指定したアクセス数以上の終了分が再出品の対象と出来ます。
3.新規商品登録時「複製」ボタン(タイトル欄の右端にある白いボタン)をおすと、
現在表示している登録情報の複製が新しい行に作成されます。
複製されたデータの一部を変更するだけで、新しい商品登録が簡単に出来ます。4.送料を通常の送料で請求するが、運送会社との契約で実際には通常より安く発送で
きる場合、メインメニューの「基本情報設定」で、「元払い時送料・代引き手数料は
差益に反映しない」にチェックを入れると、「登録・更新」フォームの「元払い時送料」
と「代引き手数料」に記載した金額は、連絡時のメールで請求されるが、差益には
経費としては反映されません。実際にかかった送料は「経費」欄に入力すると、正しい
差益を表示させる事が出来ます。(送料の差益を収益にされている場合)5.発送方法や住所を確認しないと送料が決まらない場合の対応。
「落札メール」 → 「送金依頼」 と2回のメールで連絡をしたい場合は、最初のメール
は、「落札メール」で送金口座を記載しないようし、住所などの回答依頼のメールとし、
発送方法の確認を行い、2回目のメールは「Shopping Cart」メールを利用し、送金額
や送金先のお知らせに利用すると対応できます。各メールの本文は「テンプレート作成」
で対応してください。